2021年09月09日

魚三酒場 新小岩店 @ 新小岩

★★★★☆

フロアを仕切る威勢の良いおかあさんに

大徳利からコップへ酒を注いでもらい、

げそ天いか刺身たらこ焼、等々、

コスパ高な酒肴で黙々とひとり酒

こちらの支店は初めて伺った大衆酒場

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新小岩でひとり酒

千葉での用事を済ませた帰り途、

どこかで夕飯がてら一杯呑りたいと考え、

未訪問のこちらを思い出して途中下車した

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そこそこの客の入りだったが、

1人だったこともあって1階カウンター席へ

<生ビール(小)・500円>をとりあえず

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といっても普通に中ジョッキだ


フロアを仕切るおかあさんに通した酒肴は、

サッパリいただける<トマト・300円>と

香ばしく揚がった<げそ天・380円>

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全体的にリーズナブルなのは嬉しい


ビールの後は、<コップ酒・200円>を所望

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大徳利からぬる燗が自動的に注がれた

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でもその後におかわりをお願いした時は、

常温か燗か訊かれたから本来は選べるらしい

コップ酒は、おそらく菊正宗だ


とろぶつを注文したら売り切れで

<いか刺身・450円>にした

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いか刺でコップ酒をチビチビひとり呑る

好きだけどいかばかりになっちゃったな

なめらかな舌ざわりといか固有の甘みがいい


おかあさんがミスオーダーしてしまった

<ぶりつゆ・150円>ももらうことにする

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いわゆるブリのあら汁でいい出汁出てる


最後に追加したのが“400円よりとある

<たらこ焼>おかあさんに訊くと

大きさによって値決めがされるらしい

因みにこの日のは、600円だった

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言わずもがな、たらこ焼が酒によく合って

コップ酒を何度か常温でおかわり

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魚三酒場は、閉店が早くて

ドリンクもラストオーダーのお時間

魚三酒場は、やっぱり1階席がいいね

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#魚三酒場は、やっぱり1階席がいいね


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2020年12月13日

もつ焼 のんき 錦糸町店 @ 錦糸町

★★★☆☆

冷しピーマンに肉そぼろの旨みが詰まった

冷し肉ぴーが今回一番のお気に入り

ポテサラ、煮込み、ガツポン

大衆酒場料理ももらってホッピーで流した

カジュアルに仲間と愉しむもつ焼き酒場

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錦糸町で一寸一杯

錦糸町で仕事を終えて軽く一杯呑ってこうと

訪問したのが、こちらのお店

人数を告げると2階のテーブル席へ通された

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店員に訊くとホッピーセットのナカ焼酎は、

キンミヤではないとのことだったが、

キンミヤのボトルはあると言うので

ボトルとホッピー(外)をもらって乾杯

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お通しにはキャベツが供される

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<がつぽん>、<もつ煮込み>、

<自家製ぽてとさらだ>と仲間が注文した

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もつ焼大衆酒場らしい一品料理は、

どれもおいしさ良好でホッピーにも合う


自分も好物の<塩えしゃれっと>と

サッパリしてそうな<冷し肉ぴー>を注文

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エシャレットは、ニオイが残るから

翌日休みの時しか食べられない


冷やされてパリッとしたピーマンに

炒められた鶏そぼろが詰まった

冷し肉ぴーは、ピーマンの肉詰めとは違い

サッパリとした食感と軽い肉の旨みが◎

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また来てもこれ注文しちゃうな


もつ焼 のんきは、四谷店に続いて

2店目の訪問だったけれど、

調べてみたら、東京、大阪を中心に

何気に20店舗近く展開してるのね

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#金宮ボトルを入れて仲間とホッピーで乾杯

#錦糸町 #もつ焼のんき #キンミヤ #ホッピー

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2018年11月18日

大竹 @ 小岩

★★★★★

口の中でトロけるくらいよぉく煮込まれた

もつ煮は、落とした玉子でさらにまろやか

評判の高い串焼きからは“カシラ”と“シロ”

1本100円でこのクオリティはなかなかない

移転しても変わらぬ人気の老舗もつ焼き酒場

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小岩でひとり呑み

もつ焼き大衆酒場の名店が移転して

再オープンしたとの情報を得てから

訪問機会を伺っていたこちら

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意を決してGW休みに開店を狙って訪問


16時半開店の20分前に到着してみると

なんとすでに10人ほどの開店待ちの行列が

それに並ぶと後からも次々客が並んでいく

問題なく1巡目で入れたが早く来てよかった

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カウンターに泊まり、とりあえず

<生ビール 中・500円>

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サッポロのジョッキで供されたビールで

暑かったこの日の喉を爽快に潤す


欠かせない注文は、やっぱり“もつ焼き”

2本200円のメニュー群から選んだのは、

<カシラ、シロ・2本各200円>、あとは

<ピーマン・100円>も焼いてもらう

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なんと言っても“カシラ”が絶品だった

“コメカミ”とほっぺの“アブラ”が交互に

刺された串に齧り付くと“アブラ”部からは

ジュワッと甘みがにじみ出て、

“コメカミ”部からは肉の旨みが口に広がる

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“シロ”も噛むほどにジュワッ、ジュワッっと

素材の旨みが滲んで素材の良さが伝わる

ほどよい甘みのあるタレもまたいいね

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1本100円の串焼きは他にもたくさんあるが

このクオリティはなかなかないなぁ

もつ焼きの合間につまむ“ピーマン”も

いいアクセントになった

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<下町ハイボール・300円>、

通称“ボール”をともちゃんと呼ばれる

小気味よく動く店員さんにお願いする

スッキリとした口あたりがいいんだよねぇ

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もう1品追加したのが

<煮込み 卵入り・500円>

煮玉子がトッピングされるわけではなく、

落とし卵がされた煮込みが差し出された

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熱々のモツを口へ運ぶとよぉく煮込まれて

トロけそうなくらいのやわらかさ

添えられたジャガイモの甘みも口にトロける

落とした玉子のまろやかさと併せるのも

間違いのないおいしさだった

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もっといろいろ食べたいけれど、もつ焼きが

2本しばりということもあり、1人では限界

お腹いっぱいになって〆て税込2,000円弱

次回は2人以上で来ていろいろ食べたいな

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#もつ焼き #煮込み #居酒屋 #大衆酒場

posted by ノムさん at 04:18| 東京 ☁| Comment(0) | 錦糸町・浅草橋・新小岩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日

メゼババ @ 亀戸

★★★★☆

駅から3分ほどの路地裏にその店はある

極上の素材とオーナーシェフ高山氏の

料理センスから生みだされる珠玉の逸品達

その料理とビオワインのひと時に酔いしれた

食通たちが通い詰める超予約困難イタリアン

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亀戸でオフ会

この日は呑み友の一周忌に彼が好きだった

この店に仲間が集まっておいしく彼を偲ぶ会

10人での貸し切りでカウンターに泊まり

珠玉のイタリアンコースがスタート

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微発泡のビオワイン“ゼロ インフィニート”が

最初の1本に選ばれて呑み友に献杯

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おまかせのコースの最初の一品は、

<トマトとスイカのガスパチョ>

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スノースタイルの口広なカクテルグラスに

口づければ、まろやかな口あたりの後に

トマトとスイカの風味の掛け合わせが絶妙


2本目に選ばれたビオワインは、

“ジャック エル ヴェルメンディーノ”

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スムースな口あたりのイタリアの白は、

極めて上品で清々しい


料理名は失念してしまったが、次の一品は

<グラタンのアンチョビ ニンニクかけ>に

バケットが添えられた

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大好きなアンチョビの風味が口にふくらむ


webでよく見る<白いんげんとカラスミ>は

シンプルながら素材が活き、酒が進む逸品で

マリネの様に酸味が立つサッパリとした

<パンと野菜のサラダ>も◎

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3本目のワインは、“コッレカプレッタ 

テッラ デイ プレティ”というオレンジワイン

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この日の肉料理は、<タンの煮込み>

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サクッと歯が入る感じの絶妙な煮込み具合

旨っ、濃厚な旨みが舌に馴染む


肉料理に合わせられた4本目のワインは、

“ヴィーノ ロザート フリツァンテ”

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かわいいイラストのエチケットが印象的だが

軽快さもある個性的なワインだった


そしてこの店の名物パスタ料理

<貧乏人のスパゲッティ>が供された

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モチっとした太麺に玉子とチーズが絡められ

胡椒が振られた一品には、シンプルなのに

気持ちは裕福になりそうな豊かな旨みがある


さらにもう一品供されたパスタ料理は、

<レモンのパスタ>

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チーズの風味とレモンの酸味が

いいハーモニーを奏でてる


ワインは5本目で最後に

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スムースな口あたりのビオワインの赤だ


ドルチェには、“プリン”が供される

苦味がほどよい硬めのプリンは、大人な味だ

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路地裏にひっそりとある大人気イタリアン

本場イタリアの星付きレストランや

トラットリアで修行し、西麻布や駒場の

イタリアンを経た店主の極上の素材を

さらに活かす料理センスを堪能できた

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お代は張るが今回のような特別な集いや

ハレの日の食事などにまた再訪したい

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#イタリアン


posted by ノムさん at 20:07| 東京 ☀| Comment(0) | 錦糸町・浅草橋・新小岩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

豊田屋 @ 平井

★★★★☆

また飽くこともなく今季2度目のこちらで

あんきも&かき&白子のトリコロール鍋

イケてる一品料理から鍋を3杯堪能し、

結局、浅草無双でベロンベロン

寒い季節は絶品鍋に人が群がる大衆酒場

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平井でオフ会

2ヶ月前に予約し、去年と同じ呑み友達を

誘って漢4人でやってきた

訪問した19時半あたりは例によって大盛況

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当たり前の如く乾杯の一杯に選ぶのは、

通称“キイロ”の<焼酎ハイボール・260円>

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「キイロよっつ!」の発声で豊田屋に

やってきた感がジワジワ湧き上がる


品切れになってることも多い人気メニュー

<ギョーザ・480円>は2枚もらう

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素朴でいて豊かな具の旨みが口にほぐれる


シッカリ下処理された<セロリ・250円>も

クセなくサッパリ食べられるお気に入りだ

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最初から鍋は白子でいく、チリでいく

<白子チリ・2,600円>を2人前でお願い

素材のまろやかな味わいを直に味わえる

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ここでまた一品料理から初めてオーダーの

<ポークソテー・700円>を追加

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いつもだと“ハムステーキ”に行くところだが

初めての一品を試してみることで

またお気に入りメニューを発見できる


日本酒の<浅草無双・250円>2合を初めて

燗してもらったが、“浅草無双”はやっぱり

常温で味わうのが正解だということになった

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2杯目の鍋は<カモ鍋・1,600円>を2人前

鴨肉持ち前の旨みと脂身の品のある甘み、

そして出汁とが上手に重なって食がすすむ

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“浅草無双”を今度は常温で一升瓶から

グラスへハスキー姉さんに注いでもらって

一品料理から<煮こごり・380円>も追加

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“煮こごり”って辛口の日本酒に合うよねぇ


この日最後の鍋は、自分的お気に入り配合の

<あん肝×2、牡蠣×1、白子×211,700円>

鮮度抜群ネタのオーケストレーションが

鍋からこぼれそうに奏でられる

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〆には“きしめん”を一玉投入して腹パン


〆て1人あたり7,000円弱

鍋種の高騰の煽りか、以前より高くなったな

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今季は白子鍋もこれで最後かな

でも他のシーズンの豊田屋もまた魅力的だし

来季もなんとか予約してまた訪問したい

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# #大衆酒場

posted by ノムさん at 08:26| 東京 ☁| Comment(0) | 錦糸町・浅草橋・新小岩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする